液晶テレビがたったの347円、iPadが401円で手に入る激安オークションを発見!

それは「激安オク」

定価120,000円の東芝の32型液晶テレビ「REGZA」がなんとたったの347円で落札できてしまうという驚きのオークションを発見しました。

下の画像がその証拠です。本当にたったの347円で落札されているのが分かると思います。あの「iPad」も401円で落札されました。


こんな激安価格で買えてしまうのが「 激安オク 」というオークションのサイトです。

↓激安オクへはこちらから
激安オク

テレビやiPadだけはありません。
任天堂のゲーム機「Nintendo DS」や「Wii」も90%OFFで買えてしまうのです。


激安オクの特徴

激安オクは普通のオークションと違い以下のような特徴があります。

■オークションにかけられる商品はすべて新品です。
■すべての商品が0円から入札スタートします。
■入札額の単位は商品によって決まっており、1円、5円、15円のいずれかになります。

そして

■ほかのオークションではありえない、ものすごい安さで落札できます。



必勝法

せっかくですので、この激安オクの必勝法をお教えしましょう。

■早朝に入札する
早朝はオークションに対するアクセス数が最も少なくなる時間帯です。だいたい午前4時から午前6時くらいまでの間が一番アクセス数が少なくなります。
アクセス数が少なければ自分が落札しようとしている商品に対するライバルの入札者も少ないことになります。
そのためその時間を狙って入札をすれば安値で落札しやすいのです。
簡単ですが、一番効果的な必勝法です。

■自動入札禁止オークションを狙う
自動入札オークションの場合、入札の上限額と下限額を決めておけばパソコンの前にいなくても勝手に入札ができます。
逆に言うと、自分以外のライバルの入札者もパソコンの前にいることなく入札できてしまうのです。
するとわざわざアクセス数の少ない早朝に入札をする意味がなくなってしまいます。
そこで自動入札が禁止されているオークションを狙いましょう。
これなら早朝に必ずパソコンの前にいなければ入札できないため、かなりライバルが少なくなるのです。

■最初に入札上限額を決め、それ以上の値段で入札しない
自分が入札中の商品に対して自分以外のライバルの入札者がいると、落札終了時刻直前に入札合戦になる可能性がとても高くなります。
入札合戦というのは、自分がライバルの入札額より15円上げると、ライバルの入札者はそれよりさらに15円上げて入札し、それに対抗する形で自分もさらに15円上げて入札・・・、というのが繰り返される状態です。
これは少額な単位で入札額が上がっていくために起こります。「たった15円なら入札額を上げても大丈夫だろう」「あと100円くらいまでなら額が上がってもOKかな」と安易に考えてしまうため、 結果として予想していた以上にどんどん入札額が上がってしまうのです。
そうすると入札前に上限額を決めていたとしても、それを10,000円も20,000円もオーバーして落札となることがほとんどです。
ですので最初に決めた入札上限額を1円でも上回ったら、それ以上は絶対に入札しないようにしましょう。
あきらめることも重要なのです。


それではまずトライしてみましょう

このように激安オクはオークションをやったことがないという人も楽しめる内容になっています。
みなさんも一度試してみてはいかがでしょうか?

↓激安オクへはこちらから
激安オク